熊本弁ならではのユーモアと、伝統文化の魅力をお届け!
学校行事やイベント、敬老会など様々な場面でお楽しみいただけます。
上演時間や内容は、ご希望に合わせて対応致します。
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熊本演劇界のレジェンド的存在「きゃあ」とは?
熊本弁や肥後にわかの流れを受け継いで生まれた、熊本ならではのローカルエンターテインメント集団です。
肥後にわか特有の機転の利いたやり取りや人情味あふれる笑い。
熊本弁を活かした笑いや地元ネタを織り交ぜた軽妙な掛け合い。
”きゃあらしさ”とも言えるその親しみやすい作風で、熊本の人々に長年愛されてきました。
「きゃあ」の由来
「きゃあ」という名前の由来は、熊本弁の「きゃあ行こか」「きゃあ食え」のように”思い切って・勢いよくやってみよう”というニュアンスの接頭語「きゃあ」から来ています。
さらに劇団名「KYEA(きゃあ)」には、下記の頭文字も掛け合わされています。
Kumamoto
Youngmans
Entertainment
Association
地元の若手タレントを中心に”思い切ってやってみよう!”というスタンスで立ち上げられた劇団でした。
地元に根ざした笑いを届け続けるその姿は、肥後にわかの現代版とも言える存在であり、”熊本ローカルエンタメの原点”として今なお多くの人に親しまれています。
劇団「きゃあ」メンバー
熊本弁を活かした笑いと、地元ネタを織り交ぜた軽妙な掛け合いを大切にしながら、地元タレント中心のメンバーで舞台づくりを続けています。

大田黒浩一

樫山ひろ子

ばってん城次
キンキラ一太

コンテナみかん

早川和浩

肥後どっこい